TERA もふやろうが初心者さんにサブキャラをどんどん作る事を推奨する2つの理由

どうも~

エアコンをつければ寒いですし、消せば暑い、体調管理のしずらい季節に困っている

もふやろうです。

今日は持ちキャラクターをどんどん増やしましょうと言うお話です。デメリットもありますが、圧倒的にメリットのほうが多いです。

ではなぜ、サブキャラをどんどん作ったほうがいいのか?

さっそく見ていきましょう。

PS(プレイヤースキル)の向上

ご存知のようにTERAには火力職、盾職、回復職と3つの役割があります。

まず火力職にしか見えない世界、盾職にしか見えない世界、回復職にしか見えない世界がある事を理解しましょう。

例えば、火力職を作った後に盾職を始めたとしましょう。

火力職はダメージを出すのが仕事なので、効率よくダメージを出すために後方から叩く必要があります。

それがわかった状態で盾職を始めた場合、火力職に後方をとらせてあげる大切さが分かっているので、より誘導の上手な盾さんになれる可能性は高いでしょう

また、回復職を作った後に火力職を作ったとしましょう。

回復職をしていると被弾してしまった火力さんが、あせって自分と遠くのほうに逃げてしまってヒールができなかったみたいな経験があると思います。今度は逆にヒールをもらおうと密着されすぎて、ロックオンしずらいと思った事もあるのではないでしょうか。

そんな回復さんの気持ちが分かった状態で火力職を作ったとしましょう。

そしたら被弾してしまった時に、回復さんと反対方向に逃げてしまったり、ヒールが欲しくて回復さんに密着したりはしないでしょう。

どの間合いにいればヒールしやすいのかが分かるので、ヒールのもらい方が上手な火力さんになれる可能性は高いでしょう

回復が遅いよ~とか文句を言う前に実際に回復職をやるべきなんですよね。

ですから様々なクラスを体験する事により、初心者さんでも圧倒的に早く上手になれると思います。

金策のため

TERAの金策は主にIDの周回により成り立ちます。

IDには入場可能回数があるので純粋に持ちキャラクターが豊富なほうが有利です。

例えばつい先日まで行われてたカシュバルイベントなんかがわかりやすいと思います。

1キャラで1回しか行けない人よりも、11キャラで11回行けるもふやろうのほうがおいしいですよね。

現在はケルサイクの巣で名品強化剤がドロップするのでまだ何とかなるのですが、今後ドロップしなくなります。

今後は最新IDの周回が必須になると予想されますので、どんどんサブキャラ達を増やしていきましょう。

TERAのレベリングはそこまでつらくないと思いますのでがんばりましょう。

まとめ

ちなみに最初に書きましたが、サブキャラクターを作るデメリットは1つだけあります。

それは装備を作る費用がかかることです。

  これに関しては金策用の下級IDであれば、煉獄偵察隊装備などのコスパの安い装備で問題ないでしょう。

 少しずつこつこつ金策して、サブキャラにも2等級や1等級装備も作れるくらいになれば理想ですよね。

いずれにしてもデメリットよりもメリットのほうが圧倒的に多いので、新規の方も積極的にサブキャラを作ってみてはいかがでしょうか。

それではまた~

もふやろうでした。

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